弥生製品の動作環境・機能一覧

弥生動作環境(スタンダード、プロフェッショナル、プロフェッショナル2ユーザー)

日本語OSMicrosoft® Windows® 10/8.1/7/Vista
※インターナショナル版・日本語ランゲージパックは動作対象外となります。
※Windows RT8.1/7 SPなし/Vista SPなし/Vista SP1は除く。
Web ブラウザー

Microsoft Internet Explorer® 8.0以降またはMicrosoft Edge™が必要です。
※Microsoft Internet Explorerは、各OSでサポートされている最新のバージョンをご利用ください。

対応機種
(パソコン本体)

上記、日本語OSが稼働するパーソナルコンピューター
インテル® Core™ 2 Duo以上または同等の性能を持つプロセッサ

メモリWindows 10/8.1/7 – 1GB以上(32ビット)/2GB以上(64ビット)
Windows Vista – 1GB以上
ディスプレイ本体に接続可能で、上記日本語OSに対応したディスプレイ
解像度:1024×768以上必須/1280×768(WXGA)以上、High Color(16ビット)以上を推奨
ハードディスク必須空き容量
  • 弥生会計 – 400MB以上 (データ領域は別途必要)
  • 弥生給与 – 350MB以上
  • 弥生販売 – 300MB以上 (データ領域は別途必要)

※「Microsoft SQL Server 2012 Express SP2」 をインストールする場合、4.2GB以上の空き容量が必要です。
※インストール時や製品動作時にはシステムドライブに一時ファイル領域が必要になります。

マウス/キーボード上記日本語OSで使用可能なマウス /キーボード
日本語入力システム上記日本語OSに対応した日本語入力システム
※対応している文字コードは、JISコードの第1水準と第2水準です。その他の文字コードについては、代替文字または、ひらがなでご入力ください。
プリンター

上記日本語OSに対応したプリンター
※インクジェットプリンターについては機種および使用できる専用用紙に一部制限があります。
※ドットインパクトプリンターの場合は15インチ連続用紙が使用できるプリンターが必要です。

動作に必要な
ソフトウェア

本製品および一括バックアップツールの動作には、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1、VC++2013ランタイムが必要です。
※インストール済みでない場合は本製品のインストール時に同時にインストールされ、300MB以上の空き容量が別途必要になります。
※インストール時に、再起動が必要になる場合があります。

製品付属のPDFマニュアル等を利用するにはAdobe Acrobat Reader DCが必要です。

データベース
(プロフェッショナル 2ユーザーの場合)
Microsoft SQL Server 2012 Express SP2を本製品のインストーラーからインストールすることができます。
SQL Server 2012 Express SP2をインストールする際の注意点
  • インストールするには、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1および、Microsoft .NET Framework 4.0以降が必要です。付属のSQL Server 2012 Express SP2のインストールを行う場合は、上記ソフトウェアもインストールされます。
  • SQL Server 2012 Express SP2をインストールする際は、インストール先ドライブに4.2GB以上の空き容量が必要です。
  • TCP/IPなどのネットワーク設定が正しく行われている必要があります。
  • 旧バージョンのSQL Server及びSQL Server互換のMSDEがインストールされている環境にはインストールできません。
  • 1事業所データの領域として最大10GBまで使用可能です。
一括バックアップツールをインストールする際の注意点
  • 一括バックアップツールをインストールする際は、インストール先ドライブに20MB以上の空き容量が必要です。
  • 一括バックアップツールの動作には、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1、VC++2013ランタイムが必要です。

※「弥生会計/弥生販売 17 ネットワーク」の動作環境はこちら

日本語OSについて

Windows 10 と表記されているものは、Windows 10 Home / Pro / Enterpriseの略称です。
Windows 8.1 と表記されているものは、Windows 8.1 / Pro / Enterpriseの略称です。
(Windows RTは含みません)
Windows 8 と表記されているものは、Windows 8 / Pro / Enterpriseの略称です。
(Windows RTは含みません)
Windows 7と表記されているものは、Windows 7 Ultimate / Enterprise / Professional / Home Premium /Starter(SP1含む)の略称です。
Windows Vistaと表記されているものは、Windows Vista Ultimate / Enterprise / Business / Home Premium / Home Basic SP2以降(32ビット版のみ)の略称です。

64ビットOSでの動作について

Windows Vistaは64ビット版には対応しておりません。
Windows 10/8.1/7(64ビット)では、WOW64の環境で動作します。

データベースについて

対象製品は「弥生会計 プロフェッショナル 2ユーザー」、「弥生会計 ネットワーク」、および「弥生販売」の全グレードです。
データベースを外付けハードディスクドライブなどにインストールすると接続の不安定や動作遅延によるエラーが発生し、データ破損の原因となります。内蔵のローカルハードディスクドライブへインストールしてください。

ディスクドライブについて

製品をDVD-ROMからインストールする場合は、DVD-ROMドライブが必要です。

Excel®への書き出し機能を利用する場合

集計表などのデータをExcelに書き出す場合は、Microsoft Excel 2007以降が別途必要になります。

データ送受信機能を利用する場合

事業所データを電子メールに添付して送信する場合には、Microsoft Outlook® 2007以降または、Windows メール、Windows Live メールのいずれかが、通常使用する電子メールのプログラムとして設定されている必要があります。
※Windows 10/8.1 標準メールでは「メール送信」機能が動作しません。

インターネット環境について

インターネットに接続できる環境が必要です。

ネットワーク環境について

有線LAN環境での運用を推奨します。
複数台同時利用には、「2ユーザー」、「ネットワーク」が必要です。
ご利用台数分のライセンスが別途必要です。

弥生動作環境(ネットワーク)




 サーバークライアント
日本語OSMicrosoft® Windows Server® 2012 Standard(64ビット)
Windows Server 2012 Essentials(64ビット)
Windows Server 2012 Foundation(64ビット)
Windows Server 2012 R2 Standard(64ビット)

Windows Server 2012 R2 Essentials(64ビット)
Windows Server 2012 R2 Foundation(64ビット)
Windows Server 2008 R2 SP1 Standard(64ビット)
Windows Server 2008 R2 SP1 Foundation(64ビット)
Windows Server 2008 SP2 Foundation(64ビット)
Windows Server 2008 SP2 Standard(32ビット/64ビット)
※インターナショナル版・日本語ランゲージパックは動作対象外となります。
Microsoft® Windows®
10/8.1/7/Vista
※インターナショナル版・日本語ランゲージパックは動作対象外となります。
※Windows RT8.1/7 SPなし/Vista SPなし/Vista SP1は除く。
WebブラウザーMicrosoft Internet Explorer® 8.0 以降またはMicrosoft Edge™が必要です。 
対応機種(コンピューター本体)サーバー環境に必要な日本語OSとデータベース(Microsoft SQL Server®)が稼動するパーソナルコンピューター
※サーバー環境上で弥生製品を動作させる場合は、インテル® Core™ 2 Duo 以上または同等の性能を持つプロセッサ。
※仮想環境での動作は保証しておりません。
上記日本語OSが稼動するパーソナルコンピューター
インテル® Core 2 Duo以上または同等の性能を持つプロセッサ
メモリ1GB以上(4GB以上を推奨)Windows 10/8.1/7 – 1GB以上(32ビット)/2GB以上(64ビット)
Windows Vista – 1GB以上
ディスプレイ本体に接続可能で、上記日本語OSに対応したディスプレイ
解像度:1024×768以上必須/1280×768(WXGA)、High Color(16ビット)以上を推奨
ディスクドライブ製品をDVD-ROMからインストールする場合は、DVD-ROMドライブが必要です。
ハードディスクMicrosoft SQL Server 2014 Standard SP1をインストールする場合、6GB以上の空き容量が必要です。
※データ領域は別途必要。
※一括バックアップツールをインストールする場合、20MB以上の空き容量が別途必要です。
※インストール時や製品動作時にはシステムドライブに一時ファイル領域が必要になります。
必須空き容量
  • 弥生会計 – 400MB以上
  • 弥生販売 – 300MB以上

※データ領域は別途必要
※インストール時や製品動作時にはシステムドライブに一時ファイル領域が必要になります。

マウス / キーボード上記日本語OS で使用可能なマウス /キーボード
日本語入力システム上記日本語OSに対応した日本語入力システム
※対応している文字コードは、JISコードの第1水準と第2水準です。その他の文字コードについては、代替文字または、ひらがなでご入力ください。
プリンター上記日本語OSに対応したプリンター
※インクジェットプリンターについては機種および使用できる専用用紙に一部制限があります。
※ドットインパクトプリンターの場合は15インチ連続用紙が使用できるプリンターが必要です。
動作に必要なソフトウェア本製品および一括バックアップツールの動作には、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1、VC++2013ランタイムが必要です。
※インストール済みでない場合は本製品のインストール時に同時にインストールされ、300MB以上の空き容量が別途必要になります。
※インストール時に、再起動が必要になる場合があります。

製品付属のPDFマニュアル等を利用するにはAdobe Acrobat Reader DCが必要です。
データベース

Microsoft SQL Server 2016、SQL Server 2014 SP1、SQL Server 2012 SP2、SQL Server 2008 R2 SP3、SQL Server 2008 SP4が必要です。
※Microsoft SQL Server 2014 Standard SP1を本製品(with SQL製品)同梱のDVD-ROMからインストールすることができます。

Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2では、SQL Server 2005は動作しません。SQL Server 2008 SP4 以降が必要です。

Microsoft SQL Server 2014 Standard SP1をインストールする際の注意点
  • with SQL製品に同梱されているSQL Server 2014 Standard SP1は「サーバー/CALライセンス」です。弥生以外のアプリケーションでの使用、テーブルの追加などはできません。また、16コアを超えるサーバーでのご使用はできません。
  • for SQL製品の場合は、別途、本製品に対応したSQL Serverが必要です。また、あらかじめ弥生製品用のインスタンスを作成する必要があります。作成方法については、製品マニュアルを必ずご参照ください。
  • インストールするには、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1および、Microsoft .NET Framework 4.0以降が必要です。Microsoft .NET Framework 4.0は本製品同梱のDVD-ROMからインストールすることができます。
  • TCP/IPなどのネットワーク設定が正しく行われている必要があります。
  • 旧バージョンのSQL Server及びSQL Server互換のMSDEなどがインストールされている環境にはインストールできません。
一括バックアップツールをインストールする際の注意点
  • 一括バックアップツールをインストールする際は、インストール先ドライブに20MB以上の空き容量が必要です。
  • 一括バックアップツールの動作には、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1、VC++2013ランタイムが必要です。
●TCP/IPなどのネットワーク設定が正しく行われている必要があります。
VPN/WAN環境で利用する場合Citrix XenApp™ 5.0/6.0/6.5/7.5/7.6、または Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2008 R2 搭載のリモート デスクトップ サービス、Windows Server 2008搭載のWindows ターミナル サービスが必要です。
これらのクライアントとして使用できる動作環境は、上記のクライアント環境と同様です。
リモート デスクトップ サービス/Windows ターミナル サービス上で印刷を行う場合は、ネットワークプリンターを指定してください。ローカルプリンターでの印刷は対応しておりません。また、Windows Server 2012 リモート デスクトップ サービスは、ドメイン環境内のメンバー サーバー上での構築を推奨しています。

※「弥生会計 スタンダード」「プロフェッショナル」「プロフェッショナル2ユーザー」の動作環境はこちら

日本語OSについて

Windows 10 と表記されているものは、Windows 10 Home / Pro / Enterpriseの略称です。
Windows 8.1 と表記されているものは、Windows 8.1 / Pro / Enterpriseの略称です。(Windows RTは含みません)
Windows 8 と表記されているものは、Windows 8 / Pro / Enterpriseの略称です。(Windows RTは含みません)
Windows 7と表記されているものは、Windows 7 Ultimate / Enterprise / Professional / Home Premium /Starter(SP1含む)の略称です。
Windows Vistaと表記されているものは、Windows Vista Ultimate / Enterprise / Business / Home Premium / Home Basic SP2以降(32ビット版のみ)の略称です。

64ビットOSでの動作について

Windows 10/8.1/8/7/Vista(64ビット)では、WOW64の環境で動作します。

データベースについて

for SQL製品の場合は、本製品に対応したSQL Serverが別途必要です。また、あらかじめ弥生製品用のインスタンスを作成する必要があります。作成方法については、製品マニュアルを必ずご参照ください。
Microsoft SQL Server 2016は、Windows Server 2008/2008 R2以前のサーバーには対応しておりません。

Excel®への書き出し機能を利用する場合

集計表などのデータをExcelに書き出す場合は、Microsoft Excel 2007以降が別途必要になります。

[会計]データ送受信機能を利用する場合

事業所データを電子メールに添付して送信する場合には、Microsoft Outlook® 2007以降または、Windows メール、Windows Live メールのいずれかが、通常使用する電子メールのプログラムとして設定されている必要があります。
※Windows 10/8.1/8 標準メールでは「メール送信」機能が動作しません。
Windows Vista(64ビット)では、Outlook 2010/2013(64ビット)は動作しません。

インターネット環境について

インターネットに接続できる環境が必要です。

ネットワーク環境について

有線LAN環境での運用を推奨します。
複数台同時利用には「プロフェッショナル 2 ユーザー」、「ネットワーク」が必要です。ご利用台数分のライセンスが別途必要です。

主要スペック

青文字は「プロフェッショナル」「プロフェッショナル 2ユーザー」「ネットワーク」だけの機能です。

【勘定科目体系】

[ 法人 ]一般製造原価管理の選択あり
[ 個人 ]一般製造原価管理の選択あり、不動産兼業の選択あり
農業生産原価管理の選択あり、不動産兼業の選択あり※青色申告のみ対応
不動産 

【データ件数】

制限なし勘定科目、補助科目、部門、事業所数
1伝票入力行数、固定資産データ、手形データ
制限あり給与明細書データ:1事業所データにつき12人まで作成可能
部門階層:最大5階層まで(登録部門数は無制限)

※仕訳処理データ量は年間最大100,000仕訳行数(履歴を含む)です。

【入力最大桁数】

勘定科目
補助科目
部門
名称全角12文字
サーチキー半角8桁
伝票No.半角6桁
金額欄取引金額+11桁、-10桁
集計金額12桁
摘要欄通常明細摘要全角32文字
仕訳メモ全角90文字

データ容量目安

仕訳明細数※11,000件5,000件10,000件50,000件
スタンダード6.8MB8.5MB10.6MB
プロフェッショナル6.8MB8.5MB10.6MB
プロフェッショナル 2ユーザー/ネットワーク※29.7MB11.3MB13.8MB29.8MB

実際のデータサイズは、入力方法や設定方法によって大きく異なるため、あくまでも目安です。また各種設定は全て初期の状態を想定しています。
※1 履歴を含みます。
※2 トランザクションログを含みます。

弥生会計メニュー一覧

・青文字は「プロフェッショナル」「プロフェッショナル 2ユーザー」「ネットワーク」だけの機能です。
・赤文字は「プロフェッショナル 2ユーザー」「ネットワーク」だけの機能です。

ファイル新規作成
開く
設定ウィザード
(環境設定・消費税設定・導入設定)
繰越処理
年度切り替え
次年度更新
印刷プレビュー
印刷
Excelへの書き出し
弥生シリーズからの仕訳取り込み
銀行明細の取り込み
(MoneyLookを起動、
 銀行明細取込、銀行口座設定、
 銀行明細マッチングリスト)
インポート
エクスポート
分散入力用データの作成
データ送信
受信データの取り込み
バックアップ
バックアップファイルの復元
弥生ドライブを開く
データテンプレートの作成
終了
設定事業所設定
繰越処理通知設定
消費税設定
(消費税設定、税区分設定、
 税計算区分設定)
科目設定
部門設定
科目残高入力
予算設定
(予算設定、配賦基準設定、
 配賦設定)
取引辞書
(仕訳辞書、伝票辞書、
 摘要辞書、かんたん取引辞書)
関連科目辞書
付箋設定
帳簿・伝票設定
パレット
帳簿・伝票仕訳日記帳
総勘定元帳
補助元帳
振替伝票
入金伝票
出金伝票
現金出納帳
預金出納帳
売掛帳
買掛帳
経費帳
製造経費帳(個人)
生産経費帳(個人)
不動産経費帳(個人)
かんたん取引入力
家事按分振替(個人)
前年度仕訳日記帳
仕訳承認
伝票承認
集計残高試算表
(月次・期間、年間推移、部門対比
補助残高一覧表
(月次・期間、年間推移、部門対比
月次残高推移表
(勘定科目別、補助科目別)
日次残高推移表
(勘定科目別、補助科目別)
日計表
(勘定科目別、補助科目別)
現預金明細表
元帳摘要集計表
摘要損益計算書
残高調整表
予算実績対比表
(月次・期間、年間推移、部門対比)
消費税集計表
(消費税集計表、科目別税区分表)
決算申告<個人>※1
青色申告決算書[一般用]
青色申告決算書[農業所得用]
青色申告決算書[不動産所得用]
収支内訳書[一般用]*白色申告
収支内訳書[不動産所得用]*白色申告
所得税確定申告書B
e-Tax データの書き出し
<法人>
決算書設定
(決算書項目設定、決算書設定、
 株主資本等変動計算書)
決算書作成
(貸借対照表、損益計算書、
 製造原価報告書、株主資本等変動計算書、注記表)
決算書 e-Tax/XBRL書き出し
(e-Tax/XBRL決算書項目設定 決算書書き出し)
キャッシュ・フロー計算書
(キャッシュ・フロー科目設定、
 キャッシュ・フロー計算書作成、
 5期比較キャッシュ・フロー計算書)
勘定科目内訳書
(内訳書共通設定、
 預貯金等の内訳書(1)、
 受取手形の内訳書(2)、
 売掛金(未収入金)の内訳書(3)、
 仮払金(前渡金)の内訳書(4)、
 貸付金及び受取利息の内訳書(5)、
 棚卸資産(商品又は製品、半製品
   仕掛品、原材料、貯蔵品)の内訳書(6)、
 有価証券の内訳書(7)、
 固定資産(土地、土地の上に存する
 権利および建物に限る。)の内訳書(8)、
 支払手形の内訳書(9)、
 買掛金(未払金・未払費用)の内訳書、
 仮受金(前受金・預り金)の内訳書、
 源泉所得税預り金の内訳、
 借入金および支払利子の内訳書、
 土地の売上高等の内訳書、
 売上高等の事業所別内訳書、
 役員報酬手当等及び人件費の内訳書、
 地代家賃の内訳、
 権利金等の期中支払の内訳、
 工業所有権等の使用料の内訳書、
 雑益等の内訳書、
 雑損失等の内訳書、
 その他の内訳書1、
 その他の内訳書2、
 その他の内訳書3、
 内訳書一括印刷)
法人事業概況説明書
(概況書科目設定、法人事業概況説明書)
<個人・法人共通>
消費税申告書設定
(消費税事業所設定、
 申告基礎データ (一般用、簡易課税用)
 申告書の選択・作成)
消費税申告書作成
(消費税申告書(一般用)、
 付表1 旧・新税率別、消費税額計算表(1)、
 付表2 課税売上割合・控除対象仕入税額等の計算表(2)、
 付表2-(2) 課税売上割合・控除対象仕入税額等の計算表(3)、
 仕入控除税額に関する明細書、
 消費税申告書(簡易課税用)、
 付表4 旧・新税率別、消費税額計算表(4)、
 付表5 控除対象仕入税額の計算表(5)、
 付表5-(2) 控除対象仕入税額の計算表(6))
拡張機能固定資産管理
(固定資産一覧、一括償却資産一覧表、
 償却資産申告用資料、登録/編集設定、
 計算設定、科目設定、仕訳設定)
手形管理
(受取手形一覧、支払手形一覧、仕訳設定)
営分析
(比率分析、ABC分析、
 損益分岐点分析、
 5期比較財務諸表)
資金繰り
(資金繰り項目設定、
 見積資金繰り表、
 実績資金繰り表、
 見積実績対比表)
未来資金管理
(入出金予定、
 資金繰りシミュレーター)
回収支払予定
(回収条件一覧、支払条件一覧、
 回収予定表、支払予定表)
預貯金管理
(預貯金一覧、仕訳設定)
借入金管理
(借入金一覧、返済予定入力、仕訳設定)
給与明細書
 給与明細、仕訳設定
ツールデータメンテナンス
ユーザー管理
 ユーザー設定、ログの表示、
パスワードの変更、
ログインユーザーの表示
履歴
(仕訳履歴、勘定科目履歴、
 補助科目履歴、部門履歴
マッチングリスト
(科目マッチングリスト、
 部門マッチングリスト、
 税区分マッチングリスト)
取引予定表
ウィンドウナビゲーションバーの表示
上下に並べて表示
左右に並べて表示
重ねて表示
すべて閉じる
オプション環境設定
ヘルプ目次とキーワード
マニュアル
 操作マニュアル、業務マニュアル、
 初期設定一覧、
 減価償却資産の耐用年数表
ガイド
(スタートアップガイド、
 マイナンバー スタートガイド)
仕訳アドバイザー
弥生Webサイト
 弥生株式会社ホームページ、
 サポート&サービス、
 サプライの注文、
 ユーザー登録
バージョン情報

・青文字は「プロフェッショナル」「プロフェッショナル 2ユーザー」「ネットワーク」だけの機能です。
・赤文字は「プロフェッショナル 2ユーザー」「ネットワーク」だけの機能です。
※1 ユーザー登録されたお客さまには、「弥生会計 17」のデータをもとに平成28年分青色申告決算書、収支内訳書および所得税確定申告書Bを作成・印刷可能な「弥生会計17 所得税確定申告対応版」をオンラインアップデートでご提供します。

  • 製品の内容は予告なしに変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • 弥生は弥生株式会社の登録商標です。
  • Microsoft、Windows、Windows Vista、Internet Explorer、Excel、Outlook、Silverlight、Microsoft .NETは、米国 Microsoft Corporation の米国、日本およびその他の国における商標または登録商標です。
  • インテル、Core™ 2 Duoは、アメリカ合衆国およびその他の国におけるインテルコーポレーションまたはその子会社の商標または登録商標です。
  • その他、記載の規格名および商品名は、各社の商標または登録商標です。
  • 本製品は、お客さまがユーザー登録をおこなわない限り、起動時にユーザー登録を促す画面が表示されます。
  • 本製品は、電話またはインターネットを使用して、ライセンス認証を受ける必要があります。