弥生販売アップグレードおよび連動ツールの導入

導入製品

製品金額(税抜)
弥生販売プロフェッショナル2ユーザーから
弥生販売ネットワーク5ライセンスへのアップグレード
340,000円(定価)
あんしん保守サポート(年間)150,000円(定価)
弥生初期設定費一式約200,000円
サーバー機器一式約500,000円
データ転送ツール約400,000円
製品/金額(税抜)
弥生販売プロフェッショナル2ユーザーから
弥生販売ネットワーク5ライセンスへのアップグレード
/340,000円(定価)
あんしん保守サポート(年間)/150,000円(定価)
弥生初期設定費一式/約200,000円
サーバー機器一式/約500,000円
データ転送ツール/約400,000円

導入経緯

以前から弥生販売プロフェッショナル2ユーザーを利用していたが、事業規模や利用人数に合わせ同時利用最大8名へアップグレード。

また、通信販売(ECサイト管理)の受注データを定期転送することにより、弥生販売で自動生成することができるツールも同時に導入。

構成図(一部)

事例(2)

ECサイトを運営しており、毎日複数の受注データが蓄積されます。ECサイトからCSV出力した受注データを弥生販売へ自動取込するのが「データ転送ツール」です。夜間に自動取込するようスケジューリングし、翌営業日に弥生販売を開いたら受注伝票が登録されている、という仕組みです。

また、同時利用数拡大に伴い、弥生販売の「ユーザー権限機能」を利用して、経理部と営業部で利用できる機能範囲を設定。これにより、営業部では見積書作成機能は利用できるが、入出金伝票は経理部でしか処理ができないよう、社内ルールに則った運用が可能です。

導入後

  • 同時利用ユーザー数が増えたため、仕様機能の制限設定を行い、営業部で見積書作成ができるようになった。
  • ECサイトからの自動取込により受注伝票の生成ができるため、転記作業を大幅に削減でき、入力ミスがほとんどなくなった。

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